docomoのポケットwifiの特徴

5-460jff

docomoのポケットwifiってどうなの?

docomoユーザーの皆さんは、ポケットwifiもやっぱりdocomoがいいかな?と考えているのではないでしょうか。
また、docomoなら安心して利用できそうというイメージもあることでしょう。

docomoではポケットwifiとして利用できる機種はひとつだけではありませんし、料金プランや通信速度など様々な部分をよく確認して検討していくことが大切です。
そこで、docomoのポケットwifiの特徴についてみていきましょう。

docomoポケットwifiの機種をご紹介

現在発売中の『Wi-Fi STATION HW-02G』はキャリアアグリゲーションに対応しているため、下り最大225Mbpsの高速通信が可能となっています。
さらにクアッドバンドLTEにも対応しているため、利用可能エリアが幅広いですし、800MHzプラチナバンドで家の中でも電波が良く届く…とポケットwifiのデメリットをカバーし快適に利用できます。

家族全員が同時にネット回線をつないでも問題なく使えることも魅力ですし、2400mAhバッテリー搭載で、LTE-Advanced利用時でも連続通信時間は約8時間と実にさまざまなメリットがあります。
外出先であっという間に充電切れ…というような心配もありませんね。

『Wi-Fi STATION HW-02G』のひとつ前のモデルが『Wi-Fi STATION L-02F』です。
こちらは下り最大150Mbps、USB接続も可能で安定した速度通信が実現します。
また、2015年3月発売の『Wi-Fi STATION L-01G』はますます使い勝手が向上し注目を集めています。

さまざまなサービスで料金プランもお得に

料金プランには、データプランというデータ通信のみが可能なプランがあり、定期契約を申し込むと割引になったり、ドコモの利用年数に応じて割引されるサービスがあります。

docomoでは現在、下り最大225Mbpsが可能なエリアを順次拡大中で、ドコモの公式サイトを確認すると、対応エリアを確認することができます。
機種を選ぶ際には、お住まいのエリアや外出時にポケットwifiを利用することが予想されるエリアについて、サービス状況をしっかり確認するようにしましょう。

コメントを残す

このページの先頭へ